2016年4月14日木曜日

「道徳教育とスポーツは別個で,スポーツでは人間形成はできないという証明」 悲しい事です。

スポーツ庁の鈴木大地長官は12日、金沢市で講演し、違法賭博をしたバドミントンの桃田賢斗選手らについて「リオデジャネイロ五輪でメダルを狙えたのに正直ばかだと思う」と厳しく批判した。
     一方で「処罰を与えるだけでなく、再生し、社会に貢献できる人材にしていくのがわれわれの仕事だ」と今後を見守る考えを示した。
     

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