2010年3月2日火曜日

今の幼稚園では、拳法会が考える幼児教育は、無理!4時間のカリキュラムで一杯!園長先生も考える!


多くの幼稚園園長、先生、関係書と幼児教育につき話し合う事が多い。公立の園長は、通園を歩くことに園児教育の大切さがあると言い。義務教育であるべきとも言う。私は、変化に合わせ考えれば、高校の義務教育よりも価値があるものと思っている。また、ある私立の園長は、4時間の現在のカリキュラムで精一杯でとてもこれ以上の体育教育は、無理であるので父兄は、拳法会のようなところに求めるべきであると述べた。また、昔の子ども達は、なぜ側転や地上回転ができたのか?とも質問され答えれなかった。今、その答えを見つけた。それは、「みんなが出来た(動画)」からである。動画を追加
 みんな誰もがやるから真似をして自然に出来たのである。(動画) 何時の日からか分からないが出来ないものが教師になり、出来ないものが周リに多くいたり、見せないので出来なくなったのである。昔は、みんな側転が出来たので出来たのである。 写真のように用事の時から一緒に転がっていれば、自然に出来るものである。教えるものでは、ない。奇跡の技を作り出すのがこどもである。(動画)
           世界拳法会盟会長 大橋千秋

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