2009年12月14日月曜日

著眼(ちゃくがん)高ければ、 則ち理を見て岐(き)せず。

「著眼高ければ、足下の利に惑わず」 高所から見て志を立てれば、目先の損得に惑わされることは、ない。「迷い」は、自分の心が勝手に見た幻である。「一億円契約でうちの野球チームに来ないかと言われても志高ければ動じない不動の心」を言う。There is not that the will that you found from the high place changes by profit under the foot. Phone 053-439-0909
PS:著眼=着眼 則ち=即ち 理=利 とするともっと理解し易いのでは・・・

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